やっとサッシングの布をカットし終えました。
今更と言う声が聞こえてきそうですが(苦笑)。
実は布を買いに行ったときにお店の方が使われていたCutting Edgeと言うものが気に入ったのですが、在庫切れで…。
月曜日にお友達とそのお店に行ったときに置いてあったので、購入してきました。
ものは↓こういうものです。
私はおっちょこちょいなので、よくメモリを読み間違えます(苦笑)。
なので、ルーラーの上に貼って使うテープを利用したりしていたのですが、あまり効果がなくって
これはルーラーの下に貼ります。
少し厚みがあるので(でも気になるほどの厚さはありません)、このテープを布端に合わせるようにすれば、ストレスなくカットができます。
しかも滑り止めにもなってくれているみたい。
何度も繰り返し使えるしかなり便利かも~。
使い方の動画つけておきます。
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Leaさんから頂いたA Collection of Antique Two Color Doll Quiltsの中からAbbyと言うキルトです。

冊子には出来上がりサイズ18×24インチとなっているのですが、私のものは18-1/4×24インチになっています(苦笑)。
先日、ルーラーにつけるハンドルを買ったのでトリミングするときに使ってみました。
ずっと気になっていたのですが、どうなんだろうな~と思ってなかなか買えずにいたのですが、別件Youtubeを見ていたときにルーラーにハンドルをつけているのを見てやっぱり使いやすそうだな~と。
で、使ってみたらルーラー動かしやすくって、何で今まで使わなかったんだろうと
ハンドル付けたほうがルーラーも軽く感じるような。
キルティングはハンドで、先日クラスに持っていき、先生にちょっと相談してみたところ、とりあえず白い三角のところに入れてみて足りなかったらオレンジのほうにもいれたらと言われたので、とりあえず白い三角のところにへらで印を入れてキルティングを入れました。
へらは先生もお勧めで、アメリカでもへらと呼ばれています。日本のお道具がそのまま入ってきています。
私のものはもう何十年も前のものなので、ちょっとちびちゃってしまっているのから印が太くなっているような気が。
買いなおしたほうがいいのかな~。って自分の使い方が悪いだけ??
そしてキルティングはそのまま白いところだけでやめちゃいました(苦笑)。
オレンジのところにも入れたほうが良かったかな。ちょっとぷかぷかしています
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前から気になっていたのですが、なんか穴が開きそうな気がして買えずにいました。
アメリカのものって結構ちゃちかったりしますからね。
先生も通常のクラフト店で売られているD社J社のものは穴が大きく開くからお勧めできないとのこと。
で、先生のお勧めはQuiltakと言うもの。実物は持って来られてなかったので、見れなかったのが残念なのですが。
サイトを見るとさらに小さいMicroStitchと言うものがあることを知りました。
MicroStitch…う~ん、どこかで見た覚えが…。
そうだ、普段はほとんど行かないけど、先日行ったクラフト店にあったかも~ってことで、出掛けたついでに行ってきました。
緑のボディーで似ているけどなんか違う。(よく見るとハンドル部分が違うみたい)
あ、MicroISritchになっている。
う~ん、どうしようか悩んだけどネットのものより10ドル安いしな~、しかもTacksがなくなったらすぐに買いに行けるし、送料かからないし…。
ってことで買ってきました。
私が購入したのはこちらです。あれ~この会社ってラベル(シール)でよく使っているところだ…。
本体自体は12cm足らず。
先日先生がタグしていたものに早速やってみました。
ピンは白と黒がついていたのですが、モスリンだと白のタックは見えにくい
水色のものが先生がつけたタックです。
ヘッドだけでもかなり大きさが違います。Microだと長さは1/4インチほど。
一応後ろからヘッドを押し上げてみました。
位置が違うのでちょっと比較しにくいとは思うのですが…。
今度ちゃんと使ったらまたレポートします。
ただし他のBasting Gun使ったことがないので、比較はできないです。
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前にご紹介したQuilt Samplerという雑誌(最新号)に載っていたお店です。
うちから車で30分くらいなのですが、最近あまり運転してないせいか、行きは結構遠く感じてしまいました(苦笑)。
早く着いたので、お店の中をうろうろ、前よりさらに日本の本が増えています。
お値段は高くって買う気はしないんだけど、中が見れるので母に頼んで送ってもらえるな~と(笑)。
それはさておき肝心のキルティングのクラスですが、ビギナーのまたビギナーのクラスって感じでした。
先生はおばあちゃん先生でしたが優しくって面白くって良い感じでした。
ますは玉結びから…いつもこういうクラスに出るとびっくりするのですが、玉結び/玉止めができない(知らない)人が多いこと。
今日もクラスには8人いたのですが、玉結びを知っていたのは私と私の隣に座っていた方と二人だけでした。
しかし先生のやり方は難しい…(苦笑)。
普通右利きなら針を左に持って右手で糸を巻きつけると思うのですが、先生は反対。やりにくいのでいつものやり方でやっちゃいました
日本だと結構小学校のときの家庭科で習うと思うのですが(今はそうでもないのかな??)、アメリカではどうも習わないようです。
あ、でも収穫もありました。
最初から先生がトップとバティングと裏布と合わせてきてくれてきていたのですが、ベースティングはしつけではなくBasting Gunを使ったものでした。
こう言うやつです↓
で、普通のクラフト屋さんに置いているものだと穴が大きく開くので使わないようにと。
これ気になっていたので、それだけでも収穫です。残念ながら物は持って来てらっしゃらなかったのですが(お店にも置いてなかったです)、名前を教えてもらったので、ネット検索できました。
同じ会社からマイクロ出ていてこちらのほうがもっと細いようです。で、このマイクロのほうは久々に行ったクラフト屋さんで見たので、今度買ってみようかな~と思っています。
上記のもので、頭の部分が7mmくらい先生がしつけてくれたものをカットして計ったので長さが確かではないのですが1cm弱です。
あとバティングはポリを使用されていました。
私はいつもQuilter’s Dreamと言うところのコットン100%を使っているのですが、(いくら薄いものを使っているとはいえ)ポリの方が針通りがいい~!!
あ、針も10号だからかな??(いつもは12号使っています)
それともうひとつ収穫だったのは、キルティングのデザイン用のテンプレートにCon-Tact Paperと言うのを使うと良いと言うこと。
Con-Tact Paperって普段キッチンのシェルフのライナーなどに使うものなのですが、それを型紙(テンプレート)にするんですね~。
確かに何度か貼ったり剥がしたりできるので便利です。フリーザーペーパーと違って熱を加えなくって良いし、ペンも使わなくって良いですからね~。これはミシンキルティングのときにも使えそうです。
最後に先生に「じゅんには何も教えることがなくってごめんね。」と言われたのですが、しっかり収穫はありましたよ~。
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昨日発表されたブロックを見てまた三角が入っている〜って思ったのですが、さほど難しくはありませんでした。
ただ、どうしてもフライングギースの頂点がうまく出せません
このところ週1でピースワークしているので(しかも1ブロックのみ)、さほど大きくない布のカットをやることになります。
で、ついつい買っちゃいました~。
今月はもうあまり買い物はしないと決めていたのに…。
買ったのはこちらです
OLFAの12インチ(30cm)角の回転式カッティングマット。
今まで使っていたのは↓
円形のものです。
これアメリカに来て初めてぶーちゃんに連れて行ってもらったキルトショーで買ってもらったという記憶があるので、かれこれ10年位前??のものです。
当時四角い回転式のものはなかったような気がします。
これ裏は↓こんな風になっていて結構くるくる回るんです。しかもちょっと厚みがあるので、少し長めのルーラーを使うときにはちょっと不安定だな~と。で、丸いんで本当にこの中に収まるものは結構小さなものになってしまいます。
OLFAのものは丸いものに比べて回転力??が少し弱いので、私にはかえってカットしやすいです。
別会社のものもあったのですが(そちらのほうが安かった)、持ってみたらかなり重さがあったので、OLFAのものにしました。
こういった道具…次から次へと欲しくなってきりがありません(苦笑)。
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う~ん、配色間違っちゃったかな。
三角形はもっと濃い色にして、中の四角をもっと薄いピンクにすればよかったかも。
で、またまた新しいルーラー買っちゃいました。買ったのはちょっと前なんですけどね。
本当は対角線に1本線を引けば済む話なのでしょうが、私のミシンの1/4がどうもあってない(と言うか合わせ難いと言うか)気がするんですよね。
なので、線を描いてからミシンをかけるのですが、今まで使っていたのが右側のものなのですが、ブロックによっては中心があわせにくくって使いづらい。
今回買った左側のものは中心線は描けないんだけど、対角にあわせやすいし、3本セットなので大きさに合わせて使い分け可能。ルーラーはたくさん持っているので、1/4インチで線を引けばいいだけじゃないの?と思われそうですが、面倒くさがりの私は1本で2本一気に線が描けるというだけでありがたいんです(爆)。
通常はパッチワークボードの上で印付けしているのですが、日本から持ってきたもので、小さいんですよね~・
かと言ってアメリカでは見かけない。
なので、手作りしてみようかと大きなサンドペーパーを探したことがあるのですが、見つからないんですね~これが。
レターサイズより大きいのってないんだろうか。
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使ったものは↓です。
左上の針はmidoriさんに針通りが良いと聞いて、今回母に日本から持って来てもらったものです。
左下の二つは1年半ほど前にAnitaさんのサイトで布を購入したときについでに買ったのですが、すっかり忘れてしまっていて今回はじめて使いました
一応、針の比較です。ちょっと見難いと思いますが。
以下は私個人の感想です。
アップリケのやり方、使う糸、布によっても違うと思うし、手によっても違うので、あくまでも私、じゅんの感想です。
私は普段アップリケには、YLI のSilk Thread(100% Fine Silk Made in Japan)と言うのを使っています。
ただ、色が少ないので色によってはMettlerの刺繍用の糸またはピーシング用の糸を使います。
Anitaさんのところの針(特に#10)はYLI のSilk Threadを使うときには太すぎる感じで、針通りが悪く感じます。
反対に少し太いMettlerのピーシング用の糸だと良い感じです。
チューリップの針は手には一番しっくり来ます。針の頭が指にあたった感じとか持った感じとか…。
が、残念ながらニードルターンアップリケにはちょっと細くて短くって不向きかも。形を整えたアップリケ(ピース)を縫いつけるときには良い感じです。
ただ、Big Eyeとなっていますが、その割には私にはちょっと糸が通しにくかったです。
Richard Hemming & Sonの#11も太くてニードルターン向けって感じ。
Scarlet Todayの#11はそんなに太くなくって短いのですが、結構しっかりした針です。
今回使った針の中では一番糸が通しにくかったのですが、YLI のSilk Threadを使うときには一番針通りが良かったような気がします。
Jeane Kimball’s…のものは今回使った中では一番針通りが悪かったような。
これ2月に行ったキルト屋さんで薦めてもらった針のセットの会社のもので、こちらがアップリケ用の単品です。
実はこれ、アメリカで最初にキルト屋さんでキルトを習ったときに買ったものなので、購入したのはもう10年近く前のものかもしれません。
なので、針通りが悪いのか??(苦笑)。
結論としてやっぱり私はJeane Kimball’s…のものはあまり相性良くないかもです。
John Jamesのも持っていたような気がしたのですが、キルティング用のものしか見当たりませんでした。
今回ほとんど直線のアップリケしか試してないので、お花のアップリケとかしたらまた感想は違うかもです。
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2週間前にキルトショップに行ったときにデモを見てついつい買ってしまったツール。
やっと使ってみました。まず5インチチャームをつなぎ合わせ、3インチのボーダーをつけます。
端から今回購入したツールの線にあわせてをカットしていきます。
下についているぽっちのおかげで滑らなくってカットはしやすいですが、思い切ってカットしちゃうと次の必要なところもまでカットしてしまうことになる(不要な部分の幅が狭い)ので、そこは慎重に…。
カットした順に並べ替えます。
順番を間違えずに縫い合わせるとこういった感じになります。
最初に縫った四角パッチの大体2/3の大きさのキルトが出来上がります。
もしかしたら1回使ったらもう使わないかも~と思いながら購入したツールですが、配色を変えたらずいぶん変わるかも~と思ったらちょっと面白くなりました。
しかも四角パッチを縫うだけなんで簡単だし(笑)。現在ハンドキルティング中なのですが、ミシンにしたら半日で終わったかも…。
もう少し枚数を増やしてワンデイプロジェクトにしてもいいかも。
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いや~また買っちゃいました、布…。
土台布にするちょっと可愛い系のベージュの布を探しているのですが、思っているようなものが見つからず、違ったものを買ってしまいました~(笑)。
上の左二つは通常の1/3以下だったんだもん、買うっきゃないでしょ(爆)。
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昨日ぶーちゃんに買ってもらったツール(三角定規)を使ってみました。
ポイントはチューブ(袋縫い)にするってことです。
お店の方が教えてくれたのもこの定規についていた簡単な説明書も2.5インチのStripsが使ってあるのですが、私はスクラップキルトにするので、はぎれを探したら2インチのStripsがあったのでこれを使うことに。
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今日は予定通りMAのキルトショップ2軒行って来ました。
1軒目はぶーちゃんの会社の近くでうちからだと30分ちょっと。
ここでBOM用のサッシングとボーダー用の布を買いました。
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先日からちょっと調子に乗って買い物しちゃっています(苦笑)。
前回のJudieさんの古いCivil Warのラインに引き続き、ボルチモアシリーズのものを見つけちゃったんで、ついぽちっと。
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Finger Protectorを使ったキルティングの練習を開始しました。
練習といっても直にキルティングに入っているのですが…☆(ノ)´ω`(ヾ)
そして練習だから直線で長くできるほうが良いだろうとキルティングラインは直線のみ(角から角を結ぶ)にしようと思ったので、キルティングラインはペンで描かず、そのままフリーハンドするのことにしました。
どうせ線描いても針があちらこちらに出ちゃってまっすぐ行かないんだし(苦笑)。
な~んて思った私が甘かった。まっすぐ行くとは思ってなかったけど、直線ではなく曲線になりつつあります。
と言うことでいったん止めてやっぱり線を引くかテープを貼ることにします(苦笑)。
で、新しいツールの使い心地ですが、本当に手が痛くならないので、いい感じです。
ただ、今までの私のやり方だと指先で針が裏までちゃんと通っている確認していたようなところがあるので、これだとちょっと不安になるときも。案の定裏をめくってみると、裏布まで糸が通ってないところが数箇所。
ま、やり始めたばかりなので、これは練習あるのみですよね。
あと最初のハーフステッチと言うのが私にはなぜかちょっと難しい。そして今までの癖で右手のシンブルでぐいぐい針のお尻を押してしまうことがしばしば。
通常、私は12号のキルティング針を使っているのですが、Jeanさんは10号をお勧めされているようなので、今度キルト屋さんに行ったら購入してみるつもりです。(昨日はすっかり忘れていました)
Jeanさんのビデオを見ながらまだまだ練習中を重ねなければ…。
Leaさんがビデオをリンクされていたので、見られた方もいらっしゃると思いますが、念のためここにもリンクしておきますね。
Hand Quilting Featuring Jean Brown
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